始まりはすべて
続きにすぎない
そして出来事の書はいつも
途中のページが開けられている
さて、なんか面白そうな予感。
始められる様になったら、始めましょう。
始まりはすべて 続きにすぎない そして出来事の書はいつも 途中のページが開けられている さて、なんか面白そうな予感。 始められる様になったら、始めましょう。
みふゆちゃん、よーすけくん、さっきはありがとう。
会えてよかった。そして、直接感想を聞けてよかった。
ちょうどさっきは「Coyote」という雑誌の編集長のイベントに参加してて面白かったよ。アラスカでずっと写真を撮られていた星野道夫さんという方のお話でした。映画と同じで旅のお話。
coyoteclub.net
おお、レスポンスが早い。さすがだ、若い。いいね。
玉井さんや笑平は年をとってて遅いからゆっくり話していきましょう。
映画の事だったり、あなたたちの事だったり、僕たちの事だったり。
僕は3年前に同じくDenkikanで「グレーのバリエーション」というドキュメンタリーを公開してね。みふゆちゃんは知ってると思うけど御所浦にある勇志国際高等学校のドキュメンタリー映画。こうして、今回みんなで話せる事がなんだか懐かしくてうれしい。とりあえず、みんながこれらのメッセージを見てくれたところで映画の話をしていこうかね。よろしく〜
youtube.com
みふゆちゃん、ありがとう。
ハイヤ大橋は、最後に主人公の女が橋を渡るシーンまであえて橋であることをはっきりわからせないようにしてる。
牛深に入ったところからバックに少しずつ出て来て入るけど、徐々に橋という存在に近づいてくように撮っているし編集してるね。
橋の下で彼女が電話をするシーンのあとに初めてハイヤ大橋がしっかり登場するけどあのシーンはこの映画の映像的な最高潮になるから、それをいかすために。橋と言いつつもハイヤ大橋はとても特殊な橋だから、橋として描いたというよりは夜が明けようとしている中で彼女がこれから進んでいく「道」自体を表していると思う。そういう風に見える橋だよね。だから、食堂では、後ろに橋だかわからないような光の線が一本見えていた面白い。暗示もしている。
ちなみにあの食堂は「魚正」といって天丼がおいしいよ。
鯨の話は、ガイアシンフォニーというドキュメンタリーで「鯨は歌を歌って地球の裏側の鯨と話している」という話があって、実際鯨の歌を聴いたけどそれはもうすごかった。感動した。それと、村上龍の「歌うクジラ」から少々頂きました。死ぬ前に歌うって。
それと、今日中に映画公式のBranchを立ち上げますね。
そこでは、今やっているBranchのようにメインのタイムラインにいろんなことを書いていくというわけではなくて、映画を観てくれた人たちの感想だけが書き込まれていって、ある感想や意見に対してBranchしていくというやり方でいきたいなと。これだと、メインのタイムラインには感想と意見だけが表示されるから、他の人がBranchをみたときにわかりやすいし、読みやすい。
というわけで、立ち上がったらみふゆちゃんとよーすけくんに改めて映画の感想を書き込んでもらえるかな?僕らに向かって書くというよりは、誰か知らない人が感想を読むだろうから誰か知らない人へも何かが伝わるように書いてくれたら嬉しいです。
他の皆さんも、映画を観て頂いた方でTwitterアカウントを持っていらっしゃる方に感想を頂ければと思いますので、よろしくお願いします。
branch.com
新しく立ち上げました。
みふゆちゃん、よーすけくん、書き込みよろしくです。
スタッフはメインスレッドには書き込まないように。
ブランチをお願いします。
Thanks for your feedback! Team Branch
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